年取らない設定で卒業ってどうやるんだ?な第9話。もしやアリスは飛び級したのか?!
伝統ある我が校…だと…?まさか、この学校もマンホームから引っ越してきたのか… アリスは友達はいなくてもファンは沢山いたようです。 後輩たちに身包み剥がされて(誇張)校門を出ます。 藍華はこの学校のOGらしいです。…もしかして金持ち学校??
ぬお!卒業式も自分ルールとは!こだわるねぇ…アテナさんと仲良しこよしで焼ける焼ける(苦笑)。
で、今度こそ、絶対、ピクニックに行くという事で、ピクニックにれっつらごーです。 さて、ここでアテナさんから提案。アテナさんをお客役にして、ピクニックです。 灯里、藍華、2人の先輩との練習の成果を存分に発揮しています。
んで、水上エレベーターへ、ここで、一息ついて、お客様モード解除です。 歌が苦手な事を告白するアリス。アテナさんが歌が大好きであることが大事。と教えられます。
さて、最終目的地につきます。そこには何故か、灯里と藍華、それに水上エレベーターの管理人と会社の重役、ゴンドラ協会の重役までいます。…ただ事ではない気配…
そこで、アテナさんがアリスにカンツォーネを頼みます。 おおぅ!広橋涼生歌ぁ!!!!!
ここで、アテナさんから、これがミドルスクール卒業を待って行われた昇級試験であることが告げられます。 厳かに、左手の手袋が取られました。 アリス、シングル昇格おめでとう!!!!かと思いきや、おもむろに右手の手袋も取られます…って、 のええええぇぇぇえ!?!?!?! 飛び級したのは学校じゃなくて、ウンディーネの格だとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!
灯里、藍華、そして、アテナさん…先輩達と育んだ練習の日々…それが今結実して、 プリマウンディーネ、オレンジプリンセスの誕生です。
つか、紙が相手じゃなくて、人が相手の試験って、余計に緊張するよねぇ…
君は一人じゃない。だからできた。それこそが本当に大切な事なんだ… テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
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