今回は婚期を逃したウンディーネと逃さなかったウンディーネの話な第7話。と見せかけて、キモはARIAカンパニー創設期のお話です。
さて、創立記念日の休日で小旅行にネオ・ブランド島に来た灯里とアリシアさんですが… おおぅ!!漁業の網を作る技術を応用して作ったといわれるレースがむっちゃ綺麗や〜ん!!! というわけで、ここは、漁業とレースの島という事ですねぇ。 で、寿退社した先輩を訪ねてきたようなのですが… それでまた、先輩ん家にあるレース画がすんばらしいんだな!これが!!
んで、先輩の馴れ初めやら、新婚生活やらを話していると、 婚期を逃した秋乃ばあちゃんがあてつけに来ました(違)。 こんときのアリア社長の鳴き声が、「おばーちゃーん、わーい、わーい」と聞こえてしょうがないのです。…社長も「おばーちゃん」呼ばわりできるほどの歳じゃなかろうに…
さて、食後のティータイムは女の時間…というわけで、女性陣だけでダベリングタイム。 グランマが、アヒトを自分の孫のように感じる…といっていましたが… そーゆーあんたには孫おらんのかい!!!! で、今回の本題、ARIAカンパニー創生期。
時間は遡り、秋乃さんが姫屋でエースと呼ばれて14年経った頃… それで婚期を逃したんだな… お歳を重ねるごとに輝いていく… それで婚期を逃したんだな。 そんな秋乃さん、波止場で白い猫さん(頭でかいけど体小さいし…子猫?…)を見つけます。 その頃、あまりの忙しさに周囲の時間が早すぎると感じていました。 それで婚期を逃したんだな! で、白い猫さんと一夜を共にした後(言い方がアレだなぁ)、無理をしていた自分に気付いたんだそうです。 でもやっぱり婚期を逃したんだな!!
幸せ…それは出会いの中に…自分を見つけた時に輝く奇跡… テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
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