第4話にしてようやく原作つきの登場です。原作本で予習もばっちりでいきますよ〜!
本題に入ってからの台詞はほぼ原作と変わってませんね。ただ、シチュエーションが正に綿密な取材に則ったものだと思わせますね〜。
そんな訳で(どんな訳だ?)アリシアさんの勧めで灯里、Let's go to the トラゲット♪
さて、トラゲットでの灯里の相方さんたちがご登場。 お姉さん肌のアトラ チャキチャキッ娘のあゆみ(姫屋の人は皆こんな感じなのか?) そして、何故か暗い杏…
まずはこの3人でローテーションしながら、初心者の灯里をレクチャーする。…という事になりましたが…灯里と相方、思いっきりダベってます。
真剣(?)トラゲット駄弁り場
灯里とアトラ 杏が暗い理由(プリマの試験に落ちたこと)を話す。
灯里とあゆみ あゆみはプリマにならず、トラゲット専門のウンディーネになる事を話す。あゆみはネオ・ヴェネチアに住んでる人たちが本当に好きなんだねぇ…
灯里と杏 リフレッシュして、まだまだ昇格試験に挑戦し続ける事を話す。
「水無灯里、行きます!」 うぉぉ…灯里が漕ぎ出したら、BGMがウンディーネに…!くぅ〜なつかじ〜(泣)
灯里褒めちぎられて嬉しがってます。
さて、再びプリマの話題が出たところで、アトラにちょっと影が差します。 アトラ曰く、自分達の先輩が厳しすぎるのがいけないのだと。 で、アトラはトラゲットに落ち着こうかと考えている様子。でもあゆみにプリマになりたい本心を見透かされ、何故昇格試験を受けなくなったのか、逆に問い詰められ… 萎縮している心を杏と灯里揉み解されて、一件落着。
常識なんてみんな嘘。やわっこい無敵マンの行く手には、空を丸ごとつかめる可能性が溢れている… テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
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