流石はOG、第3話もオリジナルで来ましたか。
爽やかな朝、なななんと、社長が新聞の記事を読んでおります!! みんな!避難の用意だ!ネオ・ヴェネチアが水没するぞ!!!!てな感じで始まりました。今回のARIA。 社長が読んでいた記事は、マンホームから移築した建物の補修工事の記事でした。
ちょっとヴェネチアの裏側っぽい所を突くのがいかにも今回のアニメらしい。
ネオ・ヴェネチアにはマンホームから移築した建物が沢山…たくさん…て、多すぎやしないか!?オリジナルのヴェネチアはどーなっとるんじゃ!!!!
と言ってる間につきました、サンマルコ広場。そこでは、有名店のパティシエさんがチョコレートの屋台を出していました。 で、ちょっと寄り道をしてから入りました、カフェ・フロリアン。灯里はカフェ・フロリアンの店内の魅力にメロメロです。
さて、そのパティシエさん。あの日から、店じまいをして補修工事をしている建物を見てまわっています。 ある日、パティシエさんがカフェ・フロリアンに入っていくのを目撃した灯里。パティシエさんに明日会うお誘いを受けて別れます。 で、明日。久しぶりに屋台の準備をしてパティシエさん登場です。 何でも、落としてゴミになったチョコが可哀想と言った灯里の言葉に、チョコに込もっている思いを何時の間にか忘れている事に気づき、何とかチョコにこもっている思いを届ける方法を今日まで考えていたんだそうな。 で、ラッピングのバリエーションを増やす事で問題を解決した様子。
って、マンホームのヴェネチア水没しとったんかい!!!!! 気候制御ユニットあるんだろ?!だったら、南極の気温下げろよ!!!海水氷らせろよ!!!!でなきゃ、ペンギンさんが絶滅しちゃうぢゃないか!!!!!!!
そこにあることが当たり前だと思えるのは、それが大切に思われてるから。このチョコを大切に思う人がある限り、これも素敵な当たり前… テーマ:ARIA(コミックス・アニメーション) - ジャンル:アニメ・コミック
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